 |
commencal support rider JUNYA Taguchi
ダートジャンプを始めてから10年位経ちます。
飽きずにダートジャンプを続けられているのは、ダートジャンプが他の自転車競技と少し違った面があるからです。それは自分たちの遊ぶフィールドを自分たちの手で造り上げると言うことです。
662トレイルも始めは更地でした、それをコツコツと造って今の姿になりました。でも今の姿が完成では無く、いつまでも変化&進化し続けます。
そして同じ気持ちでトレイルを愛している仲間が居る事!!この仲間が居なかったら、662トレイルは在りません。そして自分達で造ったトレイルでジャンプして遊べる・・・最高に贅沢な遊びです!!
そんな感じでこれからもダートジャンプを続けていきます。 |
|