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10周年を迎えた2010コメンサル、更なる飛躍!!
 
 
 
遂に登場!!アサートンのフィードバックから誕生したリーサルウェポン。Absolut  Tiシリーズ。
 
 
 



ワールドカップを転戦するダンアサートンがリクエストし、
そして実戦で使用しているABSOLUT 4X Ti
重量を極限まで削りながらも、4Xに耐えうる剛性を確保している。

そしてこのバイクに乗る、ジーアサートンは、更なるメリットして、チタン素材が持つしなりにより、路面からの衝撃が和ぎトラクションが向上することを語っている。

 
 


新規格採用のBBエリア
プレスフィットBB規格を採用する事で、フレームのBB幅を広げ
、軽量化、BBエリアの剛性を高めている。





性能を突き詰めたエンド形状 
エンドは一体式 12mmスルーアクスル専用。 
汎用性は、割り切って4Xとしての性能を追求。真さにプロスペック。
 


VIP ABSOLUT Ti
ダートジャンプでのフレームとしての頂点を目指す!!
クロモリの様にしなやかさでありながら、軽量で扱いやすいフレームを求めるダートジャンパーへ。
 




ダートジャンパーの為のエンド形状
シングルスピード専用設計とし、余分な物をそぎ落としたエンド。 
ハードな使用でも、極力トラブルの発生を防ぐことができる。
 
 
 
コメンサルが提案する、クロモリフレームの可能性!!
 
 
 
コメンサル ワールドチーム所属のセドリックグラシア シグネーチャモデル 
09モデルのアルミからクロモリへ変更することで、素材のしなりを生かした設計。
シングルスピードながらも、フロントサスペンション ディスクブレーキを装備し、パーツスペックでも、激しいライディングを支えます。
 
 
シンプルながら合理的なエンド設計。
一体型のエンドは、そのまま変速機に対応。
 
 
 
ABSOLUT CG Cr-Moと共通のフレームを持ちながらシングルスピード、リジットフォーク。 
そんな最もシンプルなスペックは、スタイリッシュに街を移動するのにも、ハードにパークで遊ぶにも可能性は自分次第。
もちろん一体式のリアハンガーは、変速機にも対応しているので、アップグレードも容易です。
 
 
 
ハードコアダートジャンパーに向けたバイク。 クロモリ素材は日本製 Sankoを使用。シングルスピード専用設計。
VIP ABSOLUT Tiと同様のエンド形状を採用しハードな使用でも、極力トラブルの発生を防ぐ。
 
 
 
スロープスタイルへの新しい提案。
 
 
バイクパークやダウンヒルトレイルで、軽快に自在にバイクを操る人に向けたエアユニット140mmトラベルバイク。
この一台でダートジャンプ、ダウンヒル、バイクパーク 4X までこなせてしまう。
ヘッド規格は下ワンは1,5インチ 上ワンは1,1/8インチのテーパーとして、新規格のロングトラベルサスにも対応。もちろんアダプターで通常規格も使用可能
 


ハンガーの交換により変速機とシングル共に対応しており、更には、BB同軸のメインピボットを採用により、
シングルスピード仕様でもチェーンが暴れることはない。
 
 
 
 
マウンテンバイクの原点回帰。  一台ですべてのフィールドを楽しみたいライダーへ。 
 
 
 


  もしあなたが、一台のバイクで、あらゆるトレイルで遊びたいのなら、あるいは、始めてマウンテンバイクを手に入れて、山の中で遊びまわる事を考えているのならこのバイクに注目です!!









フレームは下りでの扱いやすさを考慮し、オーバーハイトを下げながらも剛性を確保した新設計フロントサスペンションはトラベル可変式の為、上り下りでも無理なくポジションの変更が可能。
そして、変速周りは、フロント変速2枚プラス、バッシュガードが標準装備されており、車体トータルで、このまま山に持ち込んで十二分に楽しめるように考え抜かれたスペックです。
 
 
コメンサルの伝統を受け継ぐ、アルミリジットバイク
 
 
 
PRIMIER Pro
 
PREMIER Deluxe
 
 
 
PRIMIER
 
PREMIER Disc
 
 


コメンサルのアイデンティティーとも言える、アルミリジットバイクを一新。

これまで養ってきた、アルミ造形技術を駆使し、エントリーからレースまでカバーするフレーム。
そして、独自フレームのデザインワークは決して他に埋もれることが無く、オリジナリティーあふれるバイクの誕生したのです。
 
 
 
 
熟成を進めた、Wサスレンジ
 
 
 
  09モデルにデビューしたSuper4は、そのべダリングとトラクションの高次元での調和、重量バランスでXC マラソン トレイルと幅広いジャンルで高評価を得て早くもその地位を確立。

2010モデルでは、フレームの内側のバテッドの変更等の小変更に留める一方、完成車ではマビックの完組ホイールを採用するなど車体全体での熟成を進めた。

 
 
 
トレイルバイクとして、もっとも重要な要素の一つである扱いやすさで、定評があるMeta5,5 
上り下り共のにサスペンションの動きを感じることなく、バイクとの一体感を楽しめる設計です
 


ダウンチューブ形状を見直すことで、ガゼットを廃止しながらもヘッド周りの剛性をアップ、足の長いサスペンションからのストレスも余裕で受け止めます。
2010完成車では、Super4同様 マビックの完組ホイールを採用し車体トータルでの性能アップを図った。
 
 
 
 
 
プレゼンテーション会場
 
 
プレゼンテーション会場
コメンサルミーティングで訪れたアンドラでのプレゼンテーション会場の様子
 
 
   
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